前回『社内報白書2021』では、コロナ禍から1年半ほど経過した中でのIC現状と今後の方向性の変化を調査しました。 …
「社内報アワード」で昨年から始まった「ICP* Session」は、ICPの取り組みを紹介し、ICP同士の交流を …
「社内報アワード」の新たな柱として昨年スタートした「ICP* Session」は、“ICPの、ICPによる、IC …
ここ数年でインターナル(社内向け)とエクスターナル(社外向け)の情報の境界線が曖昧になり、YouTubeやnot …
総務省の「情報通信白書 令和3年版」を見ると、コロナ禍をきっかけに導入が進んだテレワークは、一定程度定着傾向にあ …
社内報アワードの新しい“場”として今年誕生した「ICP Session」のご紹介記事はご覧いただけたでしょうか。 …
昨年「社内報アワード」の一つの部門としてスタートした「インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)* …
10月の「社内報アワード2021ONLINE EVENT 4DAYS」では、ICP部門の決戦をご覧いただけました …
コロナ禍が続く中、インターナルコミュニケーション(IC)の重要性が高まっています。 昨年8月には、コロナ禍になり …
2020年初頭に始まったコロナ禍により、社内報制作の現場にも多大な影響が及んでいます。当初の「取材や撮影ができな …