
待望の『IC白書2026』のアンケート調査がついにスタートします!
『IC白書2026』
◆アンケート回答期間:2026年7月31日(金)~8月21日(金)
◆設問数:約100問
※途中の回答内容により異なります
『白書』を再定義
社内報総合研究所では、2003年より全国社内報実態調査を隔年実施し、分析レポート『社内報白書』を発行して参りました。コロナ禍では社会情勢を鑑みた緊急臨時号なども発表し、今回3年ぶりにインターナルコミュニケーション(以下、IC)の実態調査を行います。
前回、200を超える企業・団体の皆さまにアンケートを行い回答いただいた『社内報白書2023』。
近年ICを取り巻く環境は目覚ましく変化しており、IC施策も動画配信やSNSなどのマルチチャンネル化が進んでいることを受け、社内報という名前にとらわれず、IC全体の現在地を知るために『社内報白書』から『IC白書』へと名称を変更し、2026年秋頃に発表予定です。
『IC白書2026』に向けて、いま現場のIC担当者さまがどんな情報を求めているのか取り入れたい! ということで今年の1月にアンケートの設問を募集したところ、ICの最前線で日々奮闘されているご担当者皆さまの熱意溢れるコメントをたくさん頂戴いたしました! いままさに現場で活躍する皆さまにとって必携の一冊にするべく鋭意制作中です。(詳しくはこちら)
リニューアルを経てパワーアップして帰ってくる『IC白書2026』にこうご期待ください!
アンケート回答者に『IC白書2026』&『社内報白書2023』を贈呈!
特典もさらにパワーアップし、今年の秋発行予定の最新版『IC白書2026』だけでなくなんと前号の『社内報白書2023』も贈呈いたします!
さらに、今号では、アンケートの回答を元にした分析レポートのほか、社内報アワードに関わる審査員座談会も収録!
座談会では、理念・ブランド浸透、組織開発など経営に寄与する観点で社内広報全般へのコンサルを行う秋山 和久(あきやま かずひさ)さん、、ヤフーで人事・インターナルコミュニケーションを担当後、サンクスラボ株式会社で人材戦略を担当する稲田 充志(いなだ あつし)さん、名古屋駅の百貨店で15年間広報を担当していた犬飼 奈津子 (いぬかい なつこ)さんが登場。
「ICが強い会社は何が違うか」をテーマにお話しいただきました。
経営層を巻き込み、社員の心を動かすIC施策について激論を交わしていますのでぜひご覧ください!
『社内報白書2023』はアンケート回答完了画面とお礼メールにてご案内いたします。秋に発行を予定している『IC白書2026』が出来上がるまで、ぜひ前号の『社内報白書2023』をお読みいただきながらお待ちください。(『社内報白書2023』について詳しくはこちら)
『IC白書2026』
◆アンケート回答期間:2026年7月31日(金)~8月21日(金)
◆設問数:約100問
※途中の回答内容により異なります
- 本調査は、2026年現在の企業のインターナルコミュニケーション施策についてお伺いするため、社内報総合研究所(ウィズワークス株式会社)が実施するものです。
- 調査にご協力いただきますともれなく、特典として調査結果のレポート『IC白書2026(PDF)』と『社内報白書2023』を贈呈いたします。
- ご回答は「◯◯という回答が✕✕パーセント」などと統計的数字にまとめ、企業名・個人名が特定される形で公開されることは、決してございません。
- 個人情報は、特典PDFのご送付のためにご記入をお願いしております。いただいた個人情報は当社で厳重に管理します。会社名・氏名・電話番号・メールアドレスなどに誤りがありますと、特典をお送りできかねますことをご了承ください。
回答までの流れ
①下記を入力してサインインしてください。
ユーザー名:空欄
パスワード:wF5@K*3pBtgk
②メールアドレスとパスワードを入力し、「利用規約・個人情報の取り扱い」をご確認いただいたうえでプライバシーポリシー同意にチェックを入れてください。
その後「同意して回答する」を押下し、アンケートを開始してください。
③アンケート画面右上に「回答の仕方」のガイドラインがございます。
そちらをご一読いただき、回答をお願いいたします。
上記にご同意いただける方のみ、アンケートにお進みください。
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