
「社内報アワード2026」への応募は、もう済んでいますか?締め切りは4月15日(水)まで。応募を迷っている方も、この機会にぜひトライしてみてください!
応募でうれしいポイント①
専門家からの審査講評がもらえる!
審査では、社内報や組織内コミュニケーションの分野に関わる専門家が作品を読み込み、複数の視点から評価を行います。その内容は講評として応募企業様に届けられるため、自社の社内報の強みや課題を客観的に知ることができます。毎年ご好評いただいており、2025年度は満足度95%*を記録しました。
日々の制作では、どうしても社内の視点だけになりがち。だからこそ、第三者の視点から寄せられるコメントは、新しい気づきや改善のヒントにつながります。講評をきっかけに誌面構成を見直したり、編集方針をアップデートしたりするケースも多数。応募すること自体が、社内報づくりの次の一歩につながるきっかけになるのです。
*「社内報アワード2025」コンクール応募企業100社が回答
応募でうれしいポイント②
他社の社内報やインターナルコミュニケーション(IC)事例に触れられる!
社内報アワードの表彰イベントでは、受賞作品の発表や事例紹介を実施。紙の社内報はもちろん、Web社内報や動画、IC施策など、さまざまな取り組みを見ることができます。企業によって組織文化や課題は異なりますが、「こんなテーマの扱い方があるんだ!」「この見せ方は読者に伝わりやすそう!」「自社のICの課題はこれだったのか!」と多くの発見があるはずです。
また、交流イベントでは社内報の担当者同士の交流が生まれるのも魅力。同じ立場の人と話すことで、普段の業務では得られない視点やヒントを持ち帰ることができますよ。
応募でうれしいポイント③
応募をきっかけに、社内の関心や協力が広がる!
社内報の取り組みが社内で改めて注目されたり、経営層や関係部署の関心が高まったり、社内報づくりへの協力者が増えたり…。応募をきっかけに、良い変化が生まれるケースは多いものです。
社内報は、企業文化や組織の一体感を育てる重要なコミュニケーションツール。社内報アワードへの挑戦は、その価値を社内に伝えるきっかけにもなるでしょう。
社内報アワード2026 年間スケジュール*
■応募締め切り
2026年4月15日(水)
■5月 応募作品の審査開始
■7月 最終審査会開催
■8月 審査結果発表
■10月 表彰・交流イベント開催
「社内報アワード」のイベントは、表彰だけでなく、参加企業同士で交流ができる貴重な場です。
→「社内報アワード2025」の開催内容はこちら
*応募締め切り後のスケジュールは暫定のため、変更の可能性があります。
「応募してみたいけれど、うちの社内報で大丈夫かな…」と自信のない方もご安心を!社内報アワードは、完成度だけを競う場ではなく、自社の社内報やICの取り組みを見つめ直し、改善・効果アップを図るチャンスです。社内広報の期待がますます大きくなる今だからこそ、積極的にご活用ください。
社内報アワード2026の応募は、4月15日(水)まで!皆様の挑戦をお待ちしています!








