MENU
ホーム > 「社内報アワード2020」コンクール応募についてのよくあるご質問

「社内報アワード2020」コンクール応募についてのよくあるご質問

目次(項目名クリックで飛びます)

応募条件について

Q:新型コロナウィルス対策としてテレワークが推進されているため、「社内報アワード2020」への申し込みをオンラインでしたいと考えていますが、可能でしょうか?

A:オンラインでの申し込みも受け付けいたします。部門を問わず、Google Driveやfirestorageなどのクラウド経由でお送りいただいても問題ございません。※入賞の際は、紙社内報の現物(3冊)、Web社内報の出力(3セット)のご提供をお願いいたします。

Q:締切を少し延ばしてもらうことはできますか?

A:公平性を期すために、3月31日(火)必着厳守でお願いいたします。

Q:応募数に上限はありますか?

A:ありません。対象の期間中に発行された社内報の企画や媒体ならば何企画、何媒体でも応募可能です。

Q:1冊丸ごとの審査はしてもらえませんか?

A:2020年より「紙社内報部門 1冊子」「Web/アプリ社内報部門 媒体全体」を新設いたしました。そちらにご応募ください。

※発行社内報の年間単位での審査をご希望の場合は、ウィズワークス株式会社がご提供する「社内報診断」をご利用ください。

Q:2020年4月発行の企画は応募できませんか?

A:基本的には20194月から20203月発行分までが審査対象となりますが、企画内容上のご都合がおありの場合は、電話かメールでご相談ください。

Q:入賞作品を、表彰式の閲覧コーナーや「社内報アワード2020 入賞作閲覧室(社内報ギャラリー)」で展示するのは、必須ですか?

A:そのようにお願いいたします。社内報全体のレベルアップ、ナレッジ共有のために、ぜひご協力ください。

Q:同じ発行号で複数企画を応募する場合は、提出物は1セットでもいいですか?

A:企画ごとに1セットをお願いします。同じ発行号で3企画をご応募いただく場合は、3セットをお願いいたします。

Q:申込書にある「従業員数」は、どこまでを含めますか?

A:「社内報の配布対象」の人数としてください。

ページトップ(目次)に戻る

応募部門について

 紙社内報部門 

Q:特集を3回に分けて掲載する企画は、「特集・単発企画」と「連載・常設企画」のどちらになりますか?

A:「特集・単発企画」にご応募ください。

Q:特集部門に記載がある「合計ページ数の部門にご応募ください」とはどういう意味ですか?

A:例えば2号にわたって同じテーマの特集企画を掲載した場合、その2号でそれぞれ「4ページ」と「6ページ」だった場合、合計が「10ページ」になるので、「特集・単発企画8ページ以上」になります。

Q:紙媒体の社内報部門「連載・常設企画」に応募したいのですが、まだ1回しか実施していません。応募は可能ですか?

A:基本的には3号分となっております。1回のみの実施の場合は、「特集・単発企画(7ページ以下)」での応募をご検討ください。ただし、2回目の発行が条件期間後すぐの場合はご相談ください。

Q:連載企画ですが、年1回で実施している場合はどうすればよいですか?

A:前前年号、前年号の掲載ページと合わせて3号分として、ご応募ください。前年号までしか掲載物が残っていない場合は、応募時にその旨をお伝えください。

Q:「表紙企画」について質問です。表紙と連動しているページがある場合は、そこも審査対象になりますか?

A:はい。応募の際は、連動ページも合わせてご用意ください。

※連動していることが審査の加点対象になるとは限りません。連動の効果が高いかどうかが審査のポイントとなります。なお、連動先の企画の出来栄えは、表紙企画の加点対象にはなりません。

Q:「表紙企画」で、イチオシの号が3号ありますが、1企画として応募できますか?

A:1企画として応募可能です。

Q:「1冊子」について質問です。これは1冊全体を審査するのですか? 応募冊数に上限はありますか?

A:はい。1冊全体を3人の審査員が審査いたします。また応募冊数に上限はございません。

ページトップ(目次)に戻る

 


  Web/アプリ社内報部門 

Q:PDFを集めてイントラで見せる社内報は、Web/アプリ社内報部門になりますか?

A:紙媒体と同じ制作方法で制作された「統一的用紙サイズ」のあるPDF社内報をWebに掲載している場合は、「紙社内報部門」にご応募ください。

 

 動画社内報部門 

Q:Web企画の中に組み込まれた動画も、この部門に応募できますか?

A:基本的に、動画として独立した企画が審査対象となります。Web企画内の一部である動画の場合は、Web/アプリ社内報部門にご応募ください。

Q:DVDかCDに焼いて提出とあるが、データをただ焼けばいいのでしょうか?それともPCとかテレビで再生できるように焼けばいいのでしょうか?

A:審査員が拝見するので、PCで再生できるようにお願いします。

 

 特別部門 

Q:どんなものが「特別部門」になりますか?

A:周年誌や記念誌など、インターナルコミュニケーションの活性化を主目的に、主に従業員向けに制作された媒体となります。社内報に特化したアプリなどについては本年より「Web/アプリ社内報部門 媒体全体」にご応募ください。

ページトップ(目次)に戻る

応募作品について

Q:タブロイド版や壁新聞も応募対象になりますか?

A:はい。応募部門に迷われる場合はご相談ください

Q:応募作品は返却してもらえますか?

A:申し訳ございませんが、原則としてご返却はいたしません。

Q:応募作品の中に個人情報など公開できない情報がある場合、加工した上で応募することはできますか。

A:顔やお名前などをぼかす加工は、問題ありません。ただし、企画内容が伝わらず審査に影響が出るほどの加工はお控えください。

Q:応募作品は公開されたりしますか?。

A:基本的には審査員と事務局しか見ませんが、入賞した際には弊社内の「社内報ギャラリー」に展示させていただきます。

ページトップ(目次)に戻る

応募方法について

Q:申込書と企画応募用紙は、出力した紙を送付するだけでもいいですか?

A:お手数ですが、送付とは別に、メールでデータのご送信もお願いいたします。

Q:昨年の応募用紙を使ってもいいですか?

A:記入項目の変更などがありますので、2020年版をご利用ください。

Q:Web/アプリ社内報部門への応募を検討しています。CDまたはDVDにはどのようなデータを入れればいいですか?

A:望ましいのは、貴社の閲覧状況と同様に、UI・リンク・リッチコンテンツ類も含めて、審査側でもブラウザにて閲覧可能なWebページと関連ファイル一式ですが、難しいようでしたら画面のキャプチャーを、画像またはPDFで入れてください。

Q:応募用紙はどのように記入すればいいですか?

A:審査基準をご覧いただき、それに準じてご記入ください。審査基準はこちらをご覧ください。「Web/アプリ社内報部門 媒体全体」のみこちらになります。

Q:「趣旨・目的」と「テーマ」の書き分け方が、よくわかりません。

A:「趣旨・目的 」は企画に至った背景や狙いなど、「テーマ」は企画の背景や目的に沿って、世の中の情勢や会社の情勢など、タイムリーな事情を加味し、どういった独自の視点、新しい視点でテーマを立てたか、をお書きください。
(例)「趣旨・目的」:若手の離職率が経営課題となっているため、それを防ぐことを狙った。
   「テーマ」:上記の目的を果たすために、勤務年数が長い社員にフォーカスし、自社でキャリア形成することの意義を伝える。
※上記は一例です。書き方に迷う場合は、貴社のご判断でご記入いただいて構いません。「趣旨・目的」と「テーマ」が混在が審査に影響することはありません。

ページトップ(目次)に戻る

費用について

Q:昨年と応募費用は変わりましたか?

A1企画につき30,000円(税別)です。
紙社内報部門 1冊子、Web/アプリ社内報部門 媒体全体、特別部門は、1媒体につき50,000円(税別)です。

Q:支払い方法はどのようになりますか?

A4月下旬頃に請求書を発送しますので、締切日(2020年5月30日)までにお振込みをお願いいたします。

ページトップ(目次)に戻る

審査について

Q:審査員はどのような経歴の人たちですか?

A:社内報担当経験者をはじめ、多数の社内報に携わってきたライターやデザイナー、優れた経営目線を持つ企業広報コンサルタント、社内報の知見を備えた雑誌編集者、Webディレクター、映像制作プロデューサーなど、各部門ともインターナルコミュニケーション分野の専門家を揃えています。

Q:どの審査員に見てほしいか、指定はできますか?

A:公平性を期すために、指定はできません。

Q:審査はどのように行われますか?

A1企画(または1媒体)につき3人の審査員が審査します。1人持ち点100点で審査し、3人の平均点が審査結果となります。 

Q:入賞基準を教えてください。

A:全部門共通で、85点以上がゴールド賞、80点以上がシルバー賞、75点以上がブロンズ賞となります。

Q:審査結果はいつ頃出ますか?

A:7月下旬~8月初旬に、診断シートを発送いたします。各部門・各賞の入賞企業様名・企画名については、ウィズワークス株式会社のコーポレートサイトでも発表いたします。

ページトップ(目次)に戻る

 応募企業について

Q:どんな企業が応募していますか? 規模、業種などが知りたいです。

A:数十人から数万人まで、企業規模はさまざまです。業種も多岐にわたっています。全国の企業様からご応募いただいています。

Q:企業規模は審査に影響しますか?

A:審査対象は企画、媒体と多様ですので、企業規模は影響しません。これまでに従業員数100名以下の企業様がゴールド賞を受賞したこともございます。 

ページトップ(目次)に戻る

表彰式について

Q:企画を応募して受賞すれば、10月の表彰式は無料招待になりますか?

A:受賞の有無・応募企画数にかかわらず、応募企業様は表彰イベントの参加費用が規定の半額(5000円、税別)となる予定です。

Q:受賞した場合は、10月開催の表彰式で、どのような形で表彰されますか?

A:受賞企業様はステージにご登壇いただき、表彰状を贈呈いたします。

※複数企画で受賞された企業様には、ゴールド賞受賞の場合は各部門でご登壇いただき、シルバー賞、ブロンズ賞の場合は最上位賞で一括してご登壇、表彰状贈呈とさせていただきます。 

ページトップ(目次)に戻る

入賞作品について

Q:入賞作品は「社内報アワード2020入賞作閲覧室(社内報ギャラリー)」に展示されるとのことですが、1冊丸ごとの展示となりますか?

A:原則としてはその前提でご応募いただければと考えますが、入賞された企業様には個別に「入賞作品のみ公開可」「特定の企画のみNG」などご要望を承り、カラーコピーでの公開や、一部に加工を施しての公開となる場合も想定されます。

Q:「社内報アワード2020入賞作閲覧室(社内報ギャラリー)」はどこにありますか?

Aウィズワークス株式会社(東京都新宿区)社内にございます。

Q:「社内報ギャラリー」のセキュリティはどうなっていますか。

A:展示作品はすべて施錠された棚に収納し、禁帯出・禁複製・禁撮影のルールを厳守する同意書にサインいただいた方にのみ、公開します。ご利用は事前予約制となります。

ページトップ(目次)に戻る

受賞結果の紹介媒体について

Q:受賞したらどこかの媒体で紹介されますか?

A10月の表彰式の模様は『週刊東洋経済』と「東洋経済オンライン」に掲載されます(前回の掲載記事はこちら)。
ゴールド賞は『週刊東洋経済』と「東洋経済オンライン」に全入賞企業様名と入賞企画名が、シルバー賞とブロンズ賞は「東洋経済オンライン」に全入賞企業様名と入賞企画名が掲載される予定です。詳細はお問い合わせください。
また、ウィズワークス株式会社公式サイトでも発表いたします。

ページトップ(目次)に戻る

応募要項リーフレット・申込書はこちら

ページ上部へ
メルマガ登録はこちら