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「社内報アワード2019」応募受付スタート!

社内報アワードは、専門家の審査に基づき優秀な社内報の企画を表彰する、全国規模のコンクールです。2002年に始まり、今回で18回目。今年のニュースとしては、年々応募が増え盛り上がりを見せていた動画作品の受け皿として、「動画社内報部門」を新設しています。皆さまの熱い思いが込められた作品をお待ちしております。

「社内報アワード2019」概要[→詳細

応募のメリットも充実!

①プロの診断による詳細なフィードバック

 社内報の専門家からなる審査チームが、1企画当たり3名体制で、統一の審査基準により審査・採点し、結果をチャート化。企画と制作の両面について、評価とアドバイスを詳述し、すべての応募企画に対して、丁寧にフィードバックします。

詳細な企画診断シート
「社内報アワード」企画診断シートサンプル

②『週刊東洋経済』「東洋経済オンライン」にランキングを掲載

 栄えある「ゴールド賞」受賞企業・企画のランキングを、『週刊東洋経済』「東洋経済オンライン」に掲載します。自社の社内報を全国にアピールできる、またとないチャンスです。

前回「社内報アワード2018」の「東洋経済オンライン」掲載記事はこちら

③「社内報アワード2019 入賞作閲覧室」への入室特典を進呈!

 「社内報アワード2019」(コンクール)にご応募いただくと、入賞の有無にかかわらず、もれなくご応募特典として、弊社内「社内報アワード2019 入賞作閲覧室」への入室権を差し上げます。

 事例発表では、ゴールド賞受賞企業の談話まで聞けますが、シルバーやブロンズ賞の場合はなかなか触れる機会がありません。でも、ウィズワークスの閲覧室に足を運んでいただければ、各部門にてゴールド・シルバー・ブロンズ各賞に入賞された企画をご覧いただけます(要事前ご予約)

入賞企業のご指示により、機密情報保護のため一部加工を施している場合もございます。

大好評「事例発表」今年も乞うご期待!

 2019年10月16日(水)の表彰&ナレッジ共有イベントでは、入賞企業の表彰に加えて、昨年大好評だった「事例発表」を本年も実施予定。

 ゴールド賞受賞企業が自ら、優秀企画誕生の舞台裏を明かしてくださるこの事例発表は、「社内報アワード」参加者だけが聴講できる貴重な機会。参加者アンケートでは、毎年必ず高い満足度をマークしています。

「社内報アワード2018」表彰式の様子
「社内報アワード2018」表彰式の様子
ゴールド賞受賞企業による「事例発表」
ゴールド賞受賞企業による「事例発表」

 アワード自体の知名度が上がるとともに、年々広報ご担当者に支持が広がり、コンクールの規模は年々拡大。2018年には、過去最多の191社が自信作にてコンクールにご参加くださいました。今年も昨年を超える盛り上がりが確実視される「社内報アワード2019」貴社もぜひ、奮ってご応募ください。

応募の詳細が確認できる応募要項はこちらからダウンロードいただけます

※ウィズワークス公式サイト上の「応募要項リーフレットダウンロード申し込みフォーム」が開きます。

 

お問い合わせ先

ウィズワークス株式会社 社内報アワード事務局
【担当】島田
電話:03-5312-7471
E-mail:cmsp@wis-works.jp

 

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