MENU
ホーム > 「社内報アワード2021」コンクール応募についてのよくあるご質問

「社内報アワード2021」コンクール応募についてのよくあるご質問

目次(項目名クリックで飛びます)

応募条件・方法について

Q:締切を少し延ばしてもらうことはできますか?

A:公平性を期すために、3月31日(水)必着厳守でお願いいたします。

Q:応募数に上限はありますか?

A:ありません。対象の期間中に発行された社内報の企画や媒体ならば何企画、何媒体でも応募可能です。
※インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門のみ、1社1応募とさせていただきます。

Q:1冊丸ごとの審査はしてもらえませんか?

A:「紙社内報部門」の「 1冊子」「Web/アプリ社内報部門」の「媒体全体」にご応募ください。

※発行社内報の年間単位での審査をご希望の場合は、ウィズワークス株式会社がご提供する「社内報診断」をご利用ください。

Q:2021年4月発行の企画は応募できませんか?

A:基本的には20204月から20213月発行分までが審査対象となりますが、企画内容上のご都合がある場合は、事務局にご相談ください。

Q:入賞作品を、表彰式の閲覧コーナーや「社内報ギャラリー」で展示するのは、必須ですか?

A:そのようにお願いいたします。社内報全体のレベルアップ、ナレッジ共有のために、ぜひご協力ください。

Q:同じ発行号で複数企画を応募する場合は、提出物は1セットでもいいですか?

A:企画ごとに1セットをお願いします。同じ発行号で3企画をご応募いただく場合は、3セットをお願いいたします。

Q:申込書にある「従業員数」は、どこまでを含めますか?

A:「社内報の配布対象」の人数としてください。

ページトップ(目次)に戻る

応募部門について

 紙社内報部門 

Q:特集を3回に分けて掲載する企画は、「特集・単発企画」と「連載・常設企画」のどちらになりますか?

A:「特集・単発企画」にご応募ください。

Q:応募要項の特集部門に記載がある「合計ページ数の部門にご応募ください」とはどういう意味ですか?

A:例えば2号にわたって同じテーマの特集企画を掲載した場合、その2号でそれぞれ「4ページ」と「6ページ」ならば、合計「10ページ」になるので、「特集・単発企画(8ページ以上)」になります。

Q:紙媒体の社内報部門「連載・常設企画」に応募したいのですが、まだ1回しか実施していません。応募は可能ですか?

A:基本的には3号分となっております。1回のみの実施の場合は、「特集・単発企画(7ページ以下)」での応募をご検討ください。2回目の発行が条件期間後すぐの場合はご相談ください。

Q:年1回実施している連載企画の場合はどうすればよいですか?

A:前前年号、前年号の掲載ページと合わせて3号分として、ご応募ください。前年号までしか掲載物が残っていない場合は、応募時にその旨をお伝えください。

Q:「1冊子」について質問です。これは1冊全体を審査するのですか? 応募冊数に上限はありますか?

A:はい。1冊全体を3人の審査員が審査します。また応募冊数に上限はございません。ただし、審査対象となるのは、1応募につき1冊(1号)です。3冊(3号)ご送付いただいても応募号以外は審査対象外となります。3冊(3号)分審査をご希望の場合は、各冊子(各号)それぞれでご応募ください。

ページトップ(目次)に戻る

  Web/アプリ社内報部門 

Q:PDFを集めてイントラで見せる社内報は、Web/アプリ社内報部門になりますか?

A:紙媒体と同じ制作方法で制作された「統一的用紙サイズ」のあるPDF社内報をWebに掲載している場合は、「紙社内報部門」にご応募ください。

Q:「媒体全体」は、1年分を審査してもらえるんですか?

A:本年度より、1カ月間を対象に審査とさせていただきます。2020年4月から2021年3月に発行されたWeb/アプリ社内報の、ご希望の1カ月間分のデータでご応募ください。

ページトップ(目次)に戻る

 動画社内報部門 

Q:Web/アプリ社内報の中に組み込まれた動画も、この部門に応募できますか?

A:基本的に、動画として独立した企画が審査対象となります。Web/アプリ企画内の一部である動画の場合は、Web/アプリ社内報部門にご応募ください。

Q:応募は基本オンラインで、郵便・宅配便で応募する場合は、DVDかCDに焼いて提出とあります。これは、データをただ焼けばいいのでしょうか? それともPCやテレビで再生できるように焼けばいいのでしょうか?

A:審査員が拝見するので、PCで再生できるようにお願いします。

ページトップ(目次)に戻る

 特別部門 

Q:どんなものが「特別部門」になりますか?

A:周年誌や記念誌など、インターナルコミュニケーションの活性化を主目的に、主に従業員向けに制作された媒体となります。営業目的で作られたパンフレットや、社外のみを読者対象にした制作物は応募できません。

Q:Web企画や動画で「特別部門」に応募できますか?

A:今年度より、「特別部門」は紙媒体限定とさせていただきます。Webやアプリの企画は「Web/アプリ社内報部門」へ、動画は「動画社内報部門」へご応募ください。

ページトップ(目次)に戻る

 インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門 

Q:どういう人が応募対象となるのか、よくわかりません。

Aこちらをご参照ください。さらに疑問がありましたら、事務局にお問い合わせください。

Q:この部門だけ応募費用が無料なのは、なぜですか?

A:社内報アワードが第20回を迎える記念として、本年に限り、無料とさせていただいています。

Q:この部門の入賞は、どのように決まるのですか?

A:一次審査は審査員による書類選考、二次審査は10月の「社内報アワード 表彰&ナレッジ共有イベント」でプレゼンテーションを行っていただき、審査員とイベント参加者が最終審査を行います。その結果で、ゴールド賞、シルバー賞、ブロンズ賞を決定し、イベント内で表彰します。

Q:この部門の審査講評はどのようにフィードバックされますか?

A:本年度は他部門のような正式なフィードバックはございませんが、一次審査の書類選考会で審査員から出た意見を、簡易レポートとしてお戻しさせていただきます。

ページトップ(目次)に戻る

 その他 

Q:毎年、応募用紙に何を書けばよいのか、悩んでいます……。

A:今年は応募用紙の記入欄に、記入のヒントを記載しました。こちらを参考にしてみてください。もちろん、それ以外の切り口でアピールしていただいても構いません。また審査基準もご参照ください。

Q:応募用紙の記入欄に文字数制限の記載がありますが、もっとたくさん伝えたいことがあります。文字数を超えてもいいですか?

A:伝えたいことを端的にまとめるのも社内報制作のスキルの一つと考え、文字数制限を設けさせていただきました。設定より多く書いていただいても構いませんが、多すぎると審査に影響する場合があることをご了承ください。


応募作品について

Q:タブロイド版や壁新聞も応募対象になりますか?

A:はい。応募部門に迷われる場合はご相談ください

Q:応募作品は返却してもらえますか?

A:申し訳ございませんが、原則としてご返却はいたしません。

Q:応募作品の中に個人情報など公開できない情報がある場合、加工した上で応募することはできますか。

A:顔やお名前などをぼかす加工は、問題ありません。ただし、企画内容が伝わらず審査に影響が出るほどの加工はお控えください。

Q:応募作品は外部に公開されたりしますか?

A:基本的には審査員と事務局しか見ませんが、入賞した際には弊社内の「社内報ギャラリー」に展示させていただいたり、弊社のセミナーで優秀事例としてご紹介させていただくことがあります。

ページトップ(目次)に戻る

応募方法について

Q:昨年の応募用紙を使ってもいいですか?

A:記入項目の変更などがありますので、2021年版をご利用ください。

Q:新型コロナウイルス対策としてテレワークが基本となっているため、「社内報アワード2021」への申し込みをオンラインでしたいと考えていますが、可能でしょうか?

A:●Web/アプリ社内報部門、動画社内報部門、インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門は、オンラインでのお申し込みが基本となります。Google Driveやfirestorageなどのクラウド経由でお送りいただいても問題ございません。
※入賞の際は、Web
/アプリ社内報の出力(3セット)のご提供をお願いいたします。
※オンラインでの応募が難しい場合は、郵便や宅配便での応募も可能です。その場合は、下記をご送付ください。
【Web/アプリ社内報部門】
・トップページ、応募企画のカラー出力紙、HTMLデータを入れたCDかDVDを、応募1企画につき3セットずつ(連載企画の場合は3号分を3セットずつ)。プラス、申込書と企画応募用紙。この2つはメールでもお送りください。
・「(7)媒体全体」の場合は、トップページからの導線がわかる出力紙も必要セット数を同送してください。

【動画社内報部門】
・動画のデータを入れたCDかDVDを応募1企画につき各3枚(連載企画の場合は1企画につき3号分/連続でなくても可)。プラス、申込書と企画応募用紙。この2つはメールでもお送りください。

※インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門は、オンライン受付のみとなります。

 ●紙社内報部門と特別部門は、「郵便・宅配便での送付+メール」が基本となりますが、ご都合が悪い場合は事務局にご相談ください。
※紙社内報部門は、紙独特の風合いが作品のクオリティに影響するため、できるだけ現物をお送りください。データのみの場合、審査に影響する可能性があることを、ご了承ください。

Q:Web/アプリ社内報部門への応募を郵便か宅配便でする場合、CDまたはDVDにはどのようなデータを入れればいいですか?

A:望ましいのは、貴社の閲覧状況と同様に、UI・リンク・リッチコンテンツ類も含めて、審査側でもブラウザにて閲覧可能なWebページと関連ファイル一式ですが、難しいようでしたら画面のキャプチャーを、画像またはPDFで入れてください。

Q:郵便か宅配便で応募する紙社内報部門と特別部門について。申込書と企画応募用紙は、出力した紙を送付するだけでもいいですか?

A:お手数ですが、送付とは別に、メールでデータのご送信もお願いいたします。

ページトップ(目次)に戻る

費用について

Q:昨年と応募費用は変わりましたか?

A:変わりません。基本は1企画につき30,000円(税別)です。
紙社内報部門 1冊子、Web/アプリ社内報部門 媒体全体、特別部門は、1媒体につき50,000円(税別)です。
インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門のみ、本年度は無料となります。

Q:支払い方法はどのようになりますか?

A4月下旬頃に請求書を発送しますので、締切日(2021年5月30日)までにお振り込みをお願いいたします。

ページトップ(目次)に戻る

審査について

Q:審査員はどのような経歴の人たちですか?

A:社内報担当経験者をはじめ、多数の社内報に携わってきたライターやデザイナー、優れた経営目線を持つ企業広報コンサルタント、社内報の知見を備えた雑誌編集者、Webディレクター、映像制作プロデューサーなど、各部門ともインターナルコミュニケーション分野の専門家を揃えています。

Q:どの審査員に見てほしいか、指定はできますか?

A:公平性を期すために、指定はできません。

Q:審査はどのように行われますか?

A1企画(または1媒体)につき3人の審査員が審査します。1人持ち点100点で審査し、3人の平均点が審査結果となります。
※インターナルコミュニケーション・プロデューサー部門は、審査方法が異なります。この後の項目をご覧ください。 

Q:昨年、「1冊子」に応募した号に掲載した企画を「特集・単発企画」にも応募したら、審査結果が異なりました。どうしてですか?

A:「1冊子」と「特集・単発企画」では、審査の着眼点が異なるためです。各部門の審査項目をこちらでご確認いただき、応募書類の記入の参考になさってください。

Q:入賞基準を教えてください。

A:本年度より、全部門共通で90点以上がゴールド賞、80点以上がシルバー賞、70点以上がブロンズ賞となります。

Q:インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門の審査は、どのように行われますか?

A:一次審査は審査員による書類選考、二次審査は10月の「社内報アワード ナレッジ共有イベント」でプレゼンテーションを行っていただき、審査員とイベント参加者が最終審査を行います。その結果で、ゴールド賞、シルバー賞、ブロンズ賞を決定し、イベント内で表彰します。

Q:審査結果はいつ頃出ますか?

A:7月下旬~8月上旬に、審査講評シートと、10月のイベント終了後に入賞企業には表彰状を発送いたします。各部門・各賞の入賞企業様名・企画名については、ウィズワークス株式会社のコーポレートサイトでも発表いたします。

ページトップ(目次)に戻る

 応募企業について

Q:どんな企業が応募していますか? 規模、業種などを知りたいです。

A:数十人から数万人まで、企業規模はさまざまです。業種も多岐にわたっています。全国の企業様からご応募いただいています。

Q:企業規模は審査に影響しますか?

A:企業規模は影響しません。これまでに従業員数100名以下の企業がゴールド賞を受賞したこともございます。 

ページトップ(目次)に戻る

表彰式について

Q:企画を応募して受賞すれば、10月の表彰式は無料招待になりますか?

A:昨年からオンラインイベントとなり、コンクールの応募や入賞にかかわらず、事前にお申し込みいただいた方は無料でご参加いただけます。2021年度もオンラインイベントとして開催する予定です。

Q:受賞した場合は、10月開催の表彰式で、どのような形で表彰されますか?

A:オンラインイベントで、賞ごとに受賞企業様と社内報の表紙(トップページやタイトル画面)、ご担当者様のお写真を紹介いたします。

※複数企画で受賞された企業様には、ゴールド賞受賞の場合は各部門で表彰し、シルバー賞、ブロンズ賞の場合は最上位賞で一括して表彰とさせていただきます。 

ページトップ(目次)に戻る

入賞作品について

Q:入賞作品は「社内報ギャラリー」に展示されるとのことですが、1冊丸ごとの展示となりますか?

A:原則としてはその前提でご応募いただければと考えますが、入賞された企業様には個別に「入賞作品のみ公開可」「特定の企画のみNG」などご要望を承ります。その結果、カラーコピーでの公開や、一部に加工を施しての公開となる場合も想定されます。

Q:入賞作品を展示するにあたり、従業員の個人名や部署名ほか、機密事項に関わることをボカすなどの加工はできますか?

A:承ります。入賞企業様には別途ご連絡いたしますので、その際に加工が必要な箇所をご指示ください。

Q:「社内報ギャラリー」はどこにありますか?

A:ウィズワークス株式会社(東京都新宿区)社内にございます。
※新型コロナウイルスの感染状況により、開室を控えさせていただくことがあります。ご了承ください。

Q:「社内報ギャラリー」のセキュリティはどうなっていますか。

A:展示作品はすべて施錠された棚に収納し、禁帯出・禁複製・禁撮影のルールを厳守する同意書にサインいただいた方にのみ、公開します。ご利用は事前予約制となります。

ページトップ(目次)に戻る

受賞結果の紹介媒体について

Q:受賞したらどこかの媒体で紹介されますか?

A10月の表彰式の模様は『週刊東洋経済』と「東洋経済オンライン」に掲載されます(前回の掲載記事はこちら)。
ゴールド賞は『週刊東洋経済』と「東洋経済オンライン」に全入賞企業様名と入賞企画名が、シルバー賞とブロンズ賞は「東洋経済オンライン」に全入賞企業様名と入賞企画名が掲載される予定です。詳細はお問い合わせください。
また、ウィズワークス株式会社公式サイトでも発表いたします。

ページトップ(目次)に戻る

応募要項リーフレット・申込書はこちら

ページ上部へ
メルマガ登録はこちら